予備校
LEC東京リーガルマインド
法律・会計など多くの資格の講座を開く予備校です。 中小企業診断士の講座は、通信(Web・音声ダウンロード・スマホ視聴)と、池袋・水道橋・千葉・梅田駅前の4校の通学で受講でき、通学講義の生配信もあります。
講座
迷ったら比べる
- LECの中小企業診断士の講座:1次2次プレミアム1年合格コース・1次ストレート合格コース・1次2次上級合格コース・2次上級合格コースの違い →LECの中小企業診断士の4つのコースを比較します。初学者向けの2つと、学習経験者向けの2つがあります。
- 1次試験に合格したら、2次試験と養成課程のどちらに進む? →1次試験の合格者が中小企業診断士として登録するには、2次試験に合格して実務補習・実務従事を15日以上行う道と、養成課程を修了する道の2つがあります。どちらの道も、1次試験に合格した年度と翌年度の2年間に進めます。
- 1次試験の科目合格とは? 何点で、何年使える? →1次試験の合格に届かなくても、満点の60%を基準とした点を取った科目は「科目合格」になります。科目合格した科目は、翌年度と翌々年度の1次試験で、申請すれば免除されます。免除の申請は受験の申込みのときだけで、後からはできません。
- 初学者向けと学習経験者向けのコースは、どう違う? →初学者向けのコースは、1次試験の7科目を基本の講義から学びます。学習経験者向けのコースは、1次試験の基本の説明を減らし、問題演習と知識の整理に時間を回します。TAC・LEC・アガルート・クレアールの登録済みのコースで、違いを比較します。
- 中小企業診断士のテキスト・問題集の種類と使い方 →中小企業診断士試験の本は、1次試験のテキスト・過去問題集と、2次試験の解き方の本・事例IVの本・過去問題集・再現答案の本など、種類ごとに使い方が違います。種類ごとの本と、使う順をまとめました。
- 中小企業診断士の講座は、どの順で選べばいい? →中小企業診断士の講座は、1次試験と2次試験のどこまでを受講するか、初学者向けか学習経験者向けか、通信か通学か、受講料と給付金、の順に決めると、比較する講座を絞れます。
- 働きながら目指すなら、講座のどこを見て選べばいい? →仕事と両立しながら中小企業診断士試験を目指すときに確認したい、講義1本の長さ・受講できる期間・質問の方法・給付金を、登録済みの1次・2次の初学者向けのコースで比較します。
- 不合格だったら、もう一度受験するには? →1次試験に不合格でも、科目合格した科目は、翌年度と翌々年度の1次試験で免除を申請できます。2次試験に不合格でも、1次試験に合格した年度の翌年度なら、1次試験を受験しないで2次試験を受験できます。
受講料・割引・給付金
書籍
- 出る順中小企業診断士 FOCUSテキスト&WEB問題書籍2027年度試験向け
重要テーマごとに解説と問題をまとめたLECの科目別テキスト(全6巻。中小企業経営・中小企業政策の巻はない)。各テーマの過去問・類題と解説をスマートフォン・パソコンで解けるWEB問題が付く。
1次試験初学者学習経験者基本書


















