講座診断士ゼミナール
1次2次試験プレミアムフルコース
1次試験の7科目と2次試験の4事例を、映像講義とテキストで通して学ぶ通信のコース
1次の基礎講座・補習講座・問題演習講座・過去問題集・直前講座と、2次の基礎講座・事例別講座がすべて入っています。 講義の総時間は約270時間(倍速再生で約135時間)です。 質問はメールで、2029年度試験まで回数の制限なく受け付けます。 2次の添削指導が付きます(会社が選んだ過去問題が対象で、定員になり次第締め切り)。 1年分の料金で、最新の講座を3年間受講できます(印刷テキスト・DVDのオプションは別料金)。
講座の概要
- 合格目標
- 2027年合格目標 初学者向け
- 開講
- 科目ごとに順に配信(経済学・経済政策は2026年9月中旬から。2次応用講座は2027年7〜8月上旬)
- おすすめの人
- 1次試験から2次試験まで、通信で通して学びたい方
- 2年・3年の計画で受験を考えている方
- 平日30分・休日1時間程度の学習時間を確保できる方(8月に始める場合)
- 期間・ペース
- キックオフ講座1回1次基礎講座:7科目で計51〜52回(1回約150分)1次補習講座:7回(1回約150分)1次問題演習講座:13回(1回約150分。過去問題から選んだ417問)1次直前講座:3〜4回(1回約150分)2次基礎講座:5回・2次応用講座:18回(1回約150分)総学習時間の目安は660時間(講義約180時間(1.5倍速)・復習180時間・問題演習300時間)
- 使用教材
- 診断士ゼミナールのオリジナルテキスト(フルカラー・PDF)1次過去問題集(7年分・解説付き)2次試験の答案の添削指導
- 受講料の目安
- 通信(ダウンロード) 59,780円印刷テキストのオプション +23,980円映像講義DVDのオプション +24,900円(税込。入学金なし・送料無料)オータムキャンペーン10月31日(土)まで申込みが2026年9月25日〜10月31日の場合、5,000円引きの54,780円(税込)2026年10月8日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
迷ったら比べる
- 中小企業診断士の1次・2次ストレートの講座を予備校で比較する →初めて学ぶ人が、1次試験と2次試験を続けて学ぶ講座(ストレートのコース)を、予備校ごとに1つずつ並べて比較します。
- 受講料を抑えた通信講座を比較する(大原・スタディング・診断士ゼミナール・ユーキャン) →10万円以下で申し込める、初学者向けの1次・2次の通信講座を比較します。大原の「パススル 中小企業診断士(1次・2次)」、スタディングの「1次2次合格コース パーフェクトサポート[2027年度試験対応]」、診断士ゼミナールの「1次2次試験プレミアムフルコース」、ユーキャンの「中小企業診断士合格指導講座」です。
- 診断士ゼミナールの講座:1次2次試験プレミアムフルコース・1次試験コース・2次試験コースの違い →診断士ゼミナールの3つのコースを比較します。1次・2次をまとめたコースと、1次・2次それぞれのコースがあります。
- 1次試験の科目合格とは? 何点で、何年使える? →1次試験の合格に届かなくても、満点の60%を基準とした点を取った科目は「科目合格」になります。科目合格した科目は、翌年度と翌々年度の1次試験で、申請すれば免除されます。免除の申請は受験の申込みのときだけで、後からはできません。
- 初学者向けと学習経験者向けのコースは、どう違う? →初学者向けのコースは、1次試験の7科目を基本の講義から学びます。学習経験者向けのコースは、1次試験の基本の説明を減らし、問題演習と知識の整理に時間を回します。TAC・LEC・アガルート・クレアールの登録済みのコースで、違いを比較します。
- 中小企業診断士の講座は、どの順で選べばいい? →中小企業診断士の講座は、1次試験と2次試験のどこまでを受講するか、初学者向けか学習経験者向けか、通信か通学か、受講料と給付金、の順に決めると、比較する講座を絞れます。
- 働きながら目指すなら、講座のどこを見て選べばいい? →仕事と両立しながら中小企業診断士試験を目指すときに確認したい、講義1本の長さ・受講できる期間・質問の方法・給付金を、登録済みの1次・2次の初学者向けのコースで比較します。
- ほかの講座と並べて比較する →講座を3つまで選んで、受講料・期間・教材を表で比較できます。
