1次2次ストレート合格パーフェクトコース
1次試験の講義・過去問・答練から2次試験の事例演習・添削までを1年で並行して学ぶ総合コース
1次試験と2次試験の学習を同じ年に並行して進めます。 質問は1次試験・2次試験とも回数の制限がなく、追加料金もかかりません。 2次試験は答練・模試の合計28事例を、中小企業診断士の資格を持つ講師が設問ごとに添削します。 2次試験の答案を受講生同士で議論する「合格ゼミ」に参加できます。 1次・2次の公開模試とWeb問題集「CROSS STUDY」が付きます。
講座の概要
- 合格目標
- 2027年合格目標 初学者向け
- 開講
- 1次基本講義は2026年9月11日から配信 2次基本講義・演習は2026年11月6日から配信
- おすすめの人
- 中小企業診断士試験の学習を初めて始める人
- 2027年に1次試験と2次試験の両方に合格したい人
- 期間・ペース
- 1次基本講義 92時間・1次解法講義 28時間1次の過去問答練・養成答練・完成答練・公開模試 各7時間2次基本講義・演習 23時間・2次ショート事例演習 15時間・2次解法講義 32時間2次養成答練・完成答練 各12時間・2次公開模試 4時間合格ゼミ(本編)全7回(1月〜7月)
- 使用教材
- 1次合格テキスト1次論点別過去問題集1次直前レジュメ(PDF)1次・2次の各種答練と公開模試2次合格テキスト2次ショート事例演習2次過去問題集合格ゼミ課題(PDF)Web問題集「CROSS STUDY」
- 受講料の目安
- Web通信(1次7科目) 250,000円Web通信(1次6科目) 235,000円Web通信(1次5科目) 220,000円Web通信(1次4科目) 205,000円Web通信(1次3科目) 190,000円Web通信(1次2科目) 175,000円Web通信(1次1科目) 160,000円Web通信(ペーパーレスプラン) 170,000円(税込。入学金・教材費・送料を含む)教育訓練給付(一般教育訓練)の対象一般教育訓練給付の対象(講座名「中小企業診断士 1次2次ストレート合格コース通信」、指定期間 令和8年10月1日〜令和11年9月30日)。割引を適用した後の受講料の20%(上限10万円)が支給されます。2026年10月8日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
迷ったら比べる
- 中小企業診断士の1次・2次ストレートの講座を予備校で比較する →初めて学ぶ人が、1次試験と2次試験を続けて学ぶ講座(ストレートのコース)を、予備校ごとに1つずつ並べて比較します。
- クレアールの中小企業診断士の講座:パーフェクト・セーフティ・アドバンスドの違い →クレアールの1次・2次ストレートの3つのコースを比較します。初学者向けの1年分・2年分のコースと、学習経験者向けのコースがあります。
- 1次試験の科目合格とは? 何点で、何年使える? →1次試験の合格に届かなくても、満点の60%を基準とした点を取った科目は「科目合格」になります。科目合格した科目は、翌年度と翌々年度の1次試験で、申請すれば免除されます。免除の申請は受験の申込みのときだけで、後からはできません。
- 初学者向けと学習経験者向けのコースは、どう違う? →初学者向けのコースは、1次試験の7科目を基本の講義から学びます。学習経験者向けのコースは、1次試験の基本の説明を減らし、問題演習と知識の整理に時間を回します。TAC・LEC・アガルート・クレアールの登録済みのコースで、違いを比較します。
- 中小企業診断士の講座は、どの順で選べばいい? →中小企業診断士の講座は、1次試験と2次試験のどこまでを受講するか、初学者向けか学習経験者向けか、通信か通学か、受講料と給付金、の順に決めると、比較する講座を絞れます。
- 働きながら目指すなら、講座のどこを見て選べばいい? →仕事と両立しながら中小企業診断士試験を目指すときに確認したい、講義1本の長さ・受講できる期間・質問の方法・給付金を、登録済みの1次・2次の初学者向けのコースで比較します。
- ほかの講座と並べて比較する →講座を3つまで選んで、受講料・期間・教材を表で比較できます。
