2次合格パーフェクトコース
2次試験の基礎講義から事例演習・答練・模試・添削までをそろえた2次試験だけのコース
2次試験の講義と演習をまとめたコースです。 事例演習は50回で、過去問25年分を使います。 答練・模試の合計28事例を、講師が設問ごとに講評をつけて添削します。 「合格ゼミ」で受講生同士が答案を議論します(3事例)。 与件を整理する「与件抽出シート」と、解答までの過程を示す「ロジカル・チャート」を使って解きます。
講座の概要
- 合格目標
- 2027年合格目標 1次試験の合格者・2次試験の再受験者向け
- 開講
- 2次基本講義・演習は2026年11月6日から配信
- おすすめの人
- 1次試験に合格し、2次試験の対策を基礎から始める人
- 2次試験を再び受ける人
- 期間・ペース
- 2次基本講義・演習 23時間2次ショート事例演習 15時間2次解法講義 32時間2次養成答練 12時間(12事例・添削あり)2次完成答練 12時間(12事例・添削あり)2次公開模試 4時間(4事例・添削あり)合格ゼミ(本編)全7回(1月〜7月)
- 使用教材
- 2次合格テキスト(1冊)2次過去問題集(4冊)2次ショート事例問題集(1冊)2次各種答練(24セット)2次公開模試(1セット)各種講義資料(PDF)合格ゼミ課題(PDF・3セット)
- 受講料の目安
- Web通信 120,000円(税込。入学金・教材費・送料を含む)教育訓練給付(一般教育訓練)の対象一般教育訓練給付の対象(講座名「中小企業診断士 2次合格パーフェクトコース通信」、指定期間 令和8年10月1日〜令和11年9月30日)。割引を適用した後の受講料の20%(上限10万円)が支給されます。2026年10月8日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
迷ったら比べる
- 中小企業診断士の2次試験の講座を予備校で比較する →1次試験に合格した人・2次試験を再び受ける人向けの、2次試験だけの講座を予備校ごとに1つずつ並べて比較します。大原とスタディングの2027年合格目標の2次試験の講座は、まだ販売が始まっていません。
- 1次試験に合格したら、2次試験と養成課程のどちらに進む? →1次試験の合格者が中小企業診断士として登録するには、2次試験に合格して実務補習・実務従事を15日以上行う道と、養成課程を修了する道の2つがあります。どちらの道も、1次試験に合格した年度と翌年度の2年間に進めます。
- 不合格だったら、もう一度受験するには? →1次試験に不合格でも、科目合格した科目は、翌年度と翌々年度の1次試験で免除を申請できます。2次試験に不合格でも、1次試験に合格した年度の翌年度なら、1次試験を受験しないで2次試験を受験できます。
- ほかの講座と並べて比較する →講座を3つまで選んで、受講料・期間・教材を表で比較できます。
