講座スタディング
1次2次合格コース ミニマム[2027年度試験対応]
1次・2次の基礎講座の動画講義だけをそろえた、インプット中心のオンラインのコース
1次基礎講座・実戦フォローアップ講座と2次の講座(メソッド・事例Ⅳ演習・基礎講座・過去問題集)が付く スマート問題集・過去問セレクト講座・1次試験年度別過去問題集は付かない 質問チケット・直前対策・模試・AI添削は別売りのオプション スマートフォン・PC・タブレットで受講する
講座の概要
- 合格目標
- 2027年合格目標 初学者向け
- 開講
- 2027年度版の講座は2026年5月〜2027年5月に順次配信
- おすすめの人
- 動画講義で基礎知識のインプットだけをしたい方
- 費用を抑えたい方
- 担当
- 綾部貴淑
- 期間・ペース
- 1次基礎講座:58回(約58時間)実戦フォローアップ講座:49回(約20時間)2次合格メソッド講座:8回(約5時間)2次事例Ⅳ演習講座:15回(約5時間)2次基礎講座:32回(平成30年度〜令和7年度の過去問+令和8年度試験。約49時間)2次試験過去問題集(音声):40回(平成20年度〜平成29年度の過去問10年分)受講期限:2027年10月31日
- 使用教材
- 1次:WEBテキスト・学習マップ(PDF)2次:解説テキスト・ロジックマップ(PDF)冊子付のタイプ:1次のテキスト(A5・7冊)と学習マップ(A4・7冊)の冊子を郵送
- 受講料の目安
- ペーパーレス版 48,400円冊子版テキスト・学習マップ付き 63,300円(税込)2026年10月8日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
迷ったら比べる
- スタディングの中小企業診断士の講座:ミニマム・スタンダード・パーフェクト・パーフェクトサポートの違い →スタディングの「1次2次合格コース」の4つのコースを比較します。どれも1次・2次の基礎講座が付き、問題演習・直前対策・模試・質問の付き方が違います。
- 1次試験の科目合格とは? 何点で、何年使える? →1次試験の合格に届かなくても、満点の60%を基準とした点を取った科目は「科目合格」になります。科目合格した科目は、翌年度と翌々年度の1次試験で、申請すれば免除されます。免除の申請は受験の申込みのときだけで、後からはできません。
- 初学者向けと学習経験者向けのコースは、どう違う? →初学者向けのコースは、1次試験の7科目を基本の講義から学びます。学習経験者向けのコースは、1次試験の基本の説明を減らし、問題演習と知識の整理に時間を回します。TAC・LEC・アガルート・クレアールの登録済みのコースで、違いを比較します。
- 中小企業診断士の講座は、どの順で選べばいい? →中小企業診断士の講座は、1次試験と2次試験のどこまでを受講するか、初学者向けか学習経験者向けか、通信か通学か、受講料と給付金、の順に決めると、比較する講座を絞れます。
- 働きながら目指すなら、講座のどこを見て選べばいい? →仕事と両立しながら中小企業診断士試験を目指すときに確認したい、講義1本の長さ・受講できる期間・質問の方法・給付金を、登録済みの1次・2次の初学者向けのコースで比較します。
- ほかの講座と並べて比較する →講座を3つまで選んで、受講料・期間・教材を表で比較できます。
